小さい頃テレビでマンガを見るのが大好きだったのですが
サリーちゃんとか、アタックNo.1とか(知っていますか👀?)
もちろんドラえもんとか、
このところ、『トンデラハウス』の事が度々思い浮かんでいて👀
私が幼稚園頃か小学低学年ころに見たと思うのですが、
聖書の出来事を登場人物の子どもたちがタイムスリップして見聞きするという
なんとテレビで普通に、キリスト教のマンガがやっていて👀
もちろんノンクリスチャンだった小さかった頃
キリスト教✕な家でしたが、
トンデラハウスは普通に見せてくれていて
イエス様の認識は深くできていなかったですが
何か凄い人、神様が出てくるマンガというような認識はあって
何か楽しみに見ていた記憶があるのですが
その時の内容を覚えていて👀
トロアスでパウロが集会で説教をし、終わりがけに青年が窓辺で眠ってしまい
落下して亡くなってしまうが生き返るシーンや
エマオへ向かう道で、イエス様が2人の弟子の前に姿を現して、
「心の内は燃えていたではないか」と弟子達があとで気づくシーンだったり👀
鮮明に覚えていて
なんでそんなに覚えているのか、印象的だったのかわからないのですが、
ものすごくインパクトがあったのだなー、など思っていたのですが、
💡ふと、この間の殉教聖会の時に、
「二十六聖人のアニメというのは、内容としては、現代人がタイムスリップして、
その中で共に信仰の道を歩み、見出して行く、という形の内容になっていく」という事が語られていたことをふと思い起されて👀
何かトンデラハウスとリンクしました🔗
