今朝のデボーションは私の好きな箇所でした📚
以前にも、前のTumblerのブログに確か書いた事があると思うのですが
教会に通い始めた頃、教会でこの箇所を学んで
家に帰ってからもこの箇所の事がぐるぐる自分の中で繰り返し思い起こされて
教会がイエス様の御体で
私達がその一部一器官で
その中で比較的に弱いとみられる器官が、かえってなくてはならないもので、
比較的に尊くないとみなす器官を、ことさらに尊びます、とあり
それならば、私は大丈夫だ、ととても励ましを受け慰めを受け力を受けました。
また今朝は「からだの中にそれぞれの器官を備えてくださったのです」という所が心に留まり
イエス様の御体の教会の1人1人に
それぞれ大切な役割が間違いなく与えられている事を改めて思わされました。
同一の御霊によって
みなの益となるために
おのおのに御霊の現れが与えられている
みこころのままに、
おのおのにそれぞれの賜物を分け与えてくださる
神はみこころに従って、
からだの中にそれぞれの器官を備えてくださったのです
からだの中で比較的に弱いと見られる器官が、
かえってなくてはならないものなのです。
1コリント人への手紙12章から